ほぼ黒ワンピース生活

働き方や子どもとの暮らし:夜中に考えていることを書いています

夜中の考え事

O企画「異邦人の庭」観劇の感想

実は高校のころに演劇部におりまして、なんだかんだ受験勉強に逃げたので演劇には向かいきれなかったのですけど、演劇鑑賞は趣味の一つとしてあり続けております。

「家庭教育」てどーなん

今日のタイムラインから考えたこと。

40歳になりました

先日40歳になりました。 感想としては「わぁ、人間ってほんと40歳になるんだ」です。

人間ドック受診できました

人間ドックを受診したいのはやまやまですが、はい、なんかすんなりとはいけない身の上の話しをしましてから数週間、やっと受診できましたことをご報告いたします

人間ドック受診したいのはやまやまですが

人間ドックを受診したいのはやまやまですが、はい、なんかすんなりとはいけない身の上の話しをします

2022年3月、コロナ療養の思い出

愛する我が子と夫が、新型コロナウイルス感染症に罹りました。第6波のピークも過ぎようというタイミングで。

2022年1月・臨時休園3回戦

はいまたです。また、です。また娘たちの通う保育園が臨時休園となりました

SNSの距離感を考える(2021年冬)

最近ツイッターの本アカウントをプライベートアカウントに変更しました。

コロナ長期休園の不安と負担、欲しいものリストの公開、そして感謝

タイトルまま、娘たちが通う保育園が臨時休園になりました。本日時点で3週間めに突入しました。おそらく21日以上のWFH w/2Kidsになります

いよいよ親離れしちゃったなと思った話し

母のことはおおむね好きなのだけど「ああ、ここはそうなんだな」と思った。いよいよ母と違う人になった自分がいた。

憧れと諦めの境界線

娘たちが美少女戦士セーラームーンにハマっています。

2021年4月:一番いいねされたツイート「一括購入されてはいかがでしょうか」

4月ももう終わるころ、2021年4月に一番RTといいねをもらったツイートについて考えるなど。

続・東上線で狐を見た話し

電車通勤をしていたときのことを思い出した。ことの続きの話し。

東上線で狐を見た話し

電車通勤をしていたときのことを思い出した。

自分が快適であること、その罪悪感

「生理の貧困」について思ったことを。

ちびた鉛筆の思い出

消しゴムを忘れた児童を、長い間立たせた先生がいるそうだ。不意に母のことを思い出した。

ブログ開設3年のふりかえり

2018年1月のブログ開設より3年が経ってました。

鬼滅"風"のアレコレに思うこと(知財系WM+ただのお母さんの立場から)

鬼滅の刃の人気が止まりません。人気上昇が止まらない中に、色々の問題もうっすらと浮かんできました。

マルちゃん正麺の件で思い出す。言い続けることの大切さ

マルちゃん正麺のCMに「様々なご意見」が寄せられたとのこと、何が問題なのか分からなかったのですが、やっとこさ分かってきまして、ついでに思い出したことがあるのでお話ししたい。

少年漫画に価値観を揺さぶられたいおばさん

鬼滅の刃にハマったのがちょうど1年前です。いい感じに狂い、その熱狂は未だに続いています。

ネタバレ記事と感想記事のはざま

鬼滅の刃が好きすぎてファンブログも立ててしまったんですけど、いま公開を止めています。

また打ち捨てられちゃったな、という気持ち

総裁選挙が近づいてきて、各候補のアピール合戦なわけですけど、

めちゃくちゃ特定条件をクリアした上で代理母になりたい

「いざとなったら代理母だよね、子宮は借りられる」という意見がネットをのたうっていたのを見て、考えたこと書いていきます

「うちのご飯はこれでいい」

ミールキットをいくつかお試しして、カラフルな食卓を眺めて、やっと自分の心が決まりました。

Go To トラベル使ってプチ家出した〜手続き編

まだまだ落ち着かない時節ですが、家庭内で生じる不平不満がスプラッシュするのは時節を選ばないものでして、端的にいうと私は昨晩家出しました。安全衛生面を考え高めのホテルに一泊。そしてそこがGo To トラベル対応ホテルだったので、その宿泊経験を書く…

内なる欲望との、戦いの終わり。芸能人の結婚報道

いつか「おかえり!」と言って欲しいと、心が枯れるほどに願った俳優さんが結婚なさいました。おめでとうございます。そして、私の中の、戦いが終わった。

「家で食べない子」との食事につかれた

都度都度ツイッターでも愚痴ってますけど、長女5歳は「家で食べない子」です。

私も「本来必要な支援が届かなかった」大人なんだった

Kindleで読んだ「ケーキの切れない非行少年たち」(宮口幸治)を読んで、感想を書きあらわすうちに、昔の自分も思い出した話です。

都市部と地方で事情が違いすぎてバグる親

子どもには程好い学歴を得てほしいと思うのは親心の一つとしてよくあることでして、うちも例にもれず、親の通ってきたルートを進んでほしいなと思うタイプです。

「理想の子ども」に思うこと

「子どもをちゃんと躾けろ」ていう「理想の子ども」を心のなかにお持ちの方のご意見に触れて、そもそも「理想の子ども」ってなんだろうなと考える夜です。